天体観測の部屋
使用機材 '15/10/3up
写真・観望 '12/5/21up
デジタル画像
電子工作 '11/6/25
電波観測 '09/8/27
記事・資料 '15/5/2up


カメラの部屋
革の部屋
その他の     部屋

  夜星をながめるのはとても気分を爽快にさせて
 くれるように思います。
 特に、ここ数年色々な」流星群が現れ、東京でも
 肉眼で流れ星を1日にいくつも見ることができ宇
 宙の壮大さに圧倒されます。
  今はパソコンでプラネタリウムを見ることや、
 望遠鏡などの使用機材を自動追従させることも
 出来ます。
  観望する事を目的にした自動追従はまだ簡単
 ですが、写真を撮るための追従となるとなかなか
 難しくなります。
  ローコストで実現させるために、皆さんがチャレ
 ンジされているネットビデオカメラを流用したシス
 テムを検討中です。
  カメラはCCDのQcam4000を改造したり、スカ
 イセンサー用バッテリーの充電器を作ったりしてい
 ます。
 又、マイコンのソフトにも再度チャレンジ中で色々
 な小物を作ろうと思います。(電子工作
  曇った日にも観測のできる流星の電波観測
 興味を持ち自作を始めることにしました。
 2009年10月のジャコビニ流星群には間に合わ
 せようと作製。


    平日なので、日食グラスをとりあえず購入しておきました。
 アストロアーツ製のものが性能が優れているのですが売り切れていた
 のでアイソテック製にしました。
 子供の頃、すすガラスや写真フィルムのポジブラック部分を利用して見
 た記憶がありますがそのようなことも絶対してはいけません。
     

M.I.の趣味の部屋